| サウンド・オブ・ミュージックの概要 『サウンド・オブ・ミュージック』の基になったのは、マリア・フォン・トラップ著の自叙伝『トラップ・ファミリー合唱団物語』で、名曲の数々は、作曲家リチャード・ロジャースと作詞家オスカー・ハマースタイン2世の黄金コンビによって手掛けられた。 その内の、前奏曲~サウンド・オブ・ミュージック (マリア) 、ひとりぼっちの羊飼い (マリアと子供たち) 、サウンド・オブ・ミュージック (子供たちと大佐) 、エーデルワイス (大佐とマリアと子供たちとのコーラス) の4曲を収録。 写真はイタリア北東部のサンタ・マッダレーナで、サウンド・オブ・ミュージックと、直接の関連性はない。 |