八木遺跡公園とその周辺

八木遺跡公園
八木遺跡公園とその周辺
八木遺跡公園でのイベント


谷八木川を起点に江井島漁港まで屏風ヶ浦海岸に沿って空撮 (2023.10.04)
屏風ヶ浦の名前の由来は、瀬戸内海の波に洗われて古代の地層が露出、切り立った断崖がまるで屏風のように見えることからその名がついたそうです。 この地から旧石器時代の原人の腰骨が発見されました。また少し東では明石象の化石が発掘され、何やら古代のロマンを感じさせます。
転載元:明石観光協会 (https://www.yokoso-akashi.jp/facility/2572)


1959年頃の屏風ヶ浦海岸 (大久保町東江井付近)
当時、この辺りの海岸は、波による浸食で、屏風の様に切り立っていたため、
屏風ヶ浦海岸と呼ばれるようになった。

現在は、防波堤などを設け、養浜されている。
画像出典: 明石市史 (明石のあけぼの)





1908年頃の屏風ヶ浦海岸 (西八木海岸)
当時、この辺りの海岸は、波による浸食で、屏風の様に切り立っていたため、
屏風ヶ浦海岸と呼ばれるようになった。

現在は、防波堤などを設け、養浜されている。
画像出典: 明石市史 (明石のあけぼの)


(2009/05/02) (2009/05/02)
(2009/05/02) (2009/05/02)
MAP G

潮騒のメロディー
(2009/05/02) (2009/05/09)
(2009/05/02) (2009/05/02)
(2009/05/02) (2009/05/03)
MAP H
(2009/11/07)
MAP R
(2009/11/07)
MAP H
(2009/05/03) (2009/05/03)
(2009/05/03) (2009/05/03)
(2009/05/03) (2009/05/03)
公園に面する八木屏風ヶ浦海岸には 浜昼顔 [Calystegia soldanella] が自生している(5月) MAP D
(2013/06/07) (2013/06/07)
(2013/06/07) (2013/06/07)
八木屏風ヶ浦海岸に自生している ハマボウフウ (浜防風) [Glehnia littoralis] (6月) MAP Z
(2013/06/07) (2013/06/07)
(2013/06/07) (2013/06/07)
八木屏風ヶ浦海岸に自生している コウボウシバ (弘法芝) [Carex pumila] (6月) MAP Z
(2025/07/10) (2025/07/10)
(2025/07/10) (2025/07/10)
八木屏風ヶ浦海岸に自生している コウボウムギ (弘法麦) [Carex kobomugi] (7月) MAP k
(2025/10/02) (2025/10/02)
(2025/10/02) (2025/10/02)
八木屏風ヶ浦海岸に自生している 野朝顔 (琉球朝顔) [Ipomoea indica] (10月) MAP l
一般的なアサガオと比べて生命力が強く、多年草で冬越しが出来、種子のできないのが特徴。 沖縄が原産で、海岸付近に旺盛に繁茂し、開花時期も長く、6月末から晩秋まで花を咲かせる。 早朝は青色、午後にかけて紫色に変化する変わった性質を持ち、夕方まで咲き続ける。

(2009/05/03)
テラス様の散歩道(屏風ヶ浦海岸) MAP I
(2009/05/03)
(2009/11/07)

(2009/11/07)
(2009/05/03)
(2009/05/03) (2009/05/03)
(2009/05/03) (2009/05/03)

(2009/05/03)
アカシゾウ発掘地 MAP E

 
1931年頃の遺跡発掘地 (西八木海岸) 
当時、この辺りの海岸は、波による浸食で、屏風の様に切り立っていたため、
屏風ヶ浦海岸と呼ばれるようになった。

現在は、防波堤などを設け、養浜されている。
画像出典: 明石市史 (明石のあけぼの)



(2009/05/03)
(2009/05/03) (2009/05/03)
明石の歴史と伝説にまつわる壁画 MAP F


(2009/11/02)
(2009/11/23)

(2013/04/05)
明石市立谷八木小学校 MAP P




(2009/05/03) (2009/05/03)
「明石原人」腰骨発見地 MAP M

アカシゾウ、明石原人についての詳細情報は明石市立文化博物館サイト





(2009/05/30)
住吉神社 MAP O

(2009/05/30) (2009/05/30)

住吉神社 MAP O




(2009/05/30)
住吉神社からの眺め MAP O




(2009/05/30)
住吉神社からの眺め MAP O




(2009/05/30)
住吉神社からの眺め MAP O




(2009/05/30)
住吉神社からの眺め MAP O



八木住吉神社のお祭り [2023/10/08]「天候は曇りのち雨」
明石の住吉神社の歴史
464(雄略8)年4月初卯日に住吉大神を勧請* (かんじょう) したのが始まりで、海路の神として古来より崇敬を受けてきた神社です。 魚住住吉神社境内(注意:八木ではない)には初代明石城主・小笠原忠真 (おがさわら ただざね) が寄進した能舞台や1648(慶安元)年に建立された豪壮な二階造りの楼門など、歴史のある文化財が多数存在します。
出典: 一般社団法人 明石観光協会

神仏の来臨を願うこと。
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(2009/11/07)
長光寺山門 MAP Q





(2009/11/07)
長光寺本堂 MAP Q





(2009/11/07)
長光寺前の海岸「西方向」 MAP Q

2023年8月24日長光寺の地蔵盆
地蔵菩薩の縁日で、厳密には毎月24日であるが、一般的には、その中で特にお盆にも近い旧暦7月24日のものをいう。ただし、寺院に祀られている地蔵ではなく、道祖神信仰と結びついた「路傍や街角のお地蔵さん」いわゆる「辻地蔵」が対象となっている。
地蔵盆は、近畿地方を中心とする地域で古くから親しまれてきた行事で、子どもの守り神とされる地蔵菩薩をお祀りすることで、子どもの幸せや健康を願う年中行事の一つとなっている。町内の地蔵さんにお供物をして祀る子どもたちが主役の地域の行事で、 日本では古くから地域や子どもの守り神として、地蔵さんが信仰されてきた。
地蔵盆が終わった後は、お地蔵さんへのお供えものを子どもたちに分ける「お接待(地域によっては「おさがり」)」が行われ、子供達にとっては日本版のハロウィンの様な持て成しを受ける。
(訪れるのが遅かったので、殆ど終わっていた。)

2024年8月23、24日の長光寺の地蔵盆はこちらをクリック






(2009/11/07)
長光寺前の海岸「東方向」 MAP Q






(2009/11/14)
サイクリングロード「東方向」 MAP Y




(2009/11/14)
サイクリングロード「西方向」 MAP Y




(2009/11/14)

石海峡大橋と淡路島 MAP X



中八木駅から公園までの経路

(2009/11/08)
山陽電車 中八木駅MAP S
(2009/11/08)
① 駅前の道を右折MAP T
(2009/11/08)
② コイン・ランドリー前を直進MAP U
(2009/11/08)
③ 農道を直進MAP V
(2009/11/08)
④ 突き当たりの丁字路を右折MAP W



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