旅の栞(ベルギー)

10月22日 (地図)

ブルージュ / ブルッヘ [Bruges/Brugge]


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ブルージュ/ブルッヘ [Bruges (英) /Brugge (蘭]
中世のまま時が止まった「天井のない博物館」とも言われる、ベルギー屈指の美しさをもつ水の都。 町を縦横に流れる運河には50以上の橋が架かっている。 13~14世紀にハンザ同盟の主要都市として栄えたが、その後運河の沈泥で商船の出入りが出来なくなり、町の発展が止まってしまった。 伝統的なレース産業のほか、造船業も盛んで、旧市街は世界遺産に登録されている。 なお、地名の由来は「橋」を意味するブルーフ [Brug (蘭)] で、市内に張り巡らされた運河に架かる無数の橋に因んでいる。
宿泊ホテル "デ メディチ" (08:49)
「南東」MAP Lay.1 A
宿泊ホテル (Hotel de Medici) (08:49)
「南東」MAP Lay.1 A
宿泊ホテル (Hotel de Medici) 前を流れる運河 "ランゲライ" [Langerei] (08:49)
前方の橋は、スナグガールト橋 [Snaggaardbrug] 。
「北」MAP Lay.1 A
宿泊ホテル (Hotel de Medici) 前を流れる運河 "ランゲライ" [Langerei] (08:50)
スナグガールト橋 [Snaggaardbrug] からの眺め。
ブルージュの運河は、内陸にある街を北海とつなぎ、国際的な貿易と商業を行うために造られている。
「南」MAP Lay.1 B
スナグガールト橋 [Snaggaardbrug] (08:50)
運河 "ランゲライ" [Langerei] に架かる "スナグガールト橋" からの眺め。
「北」MAP Lay.1 B
スナグガールト橋 [Snaggaardbrug] からの眺め (08:50)
宿泊ホテル (Hotel de Medici) とその前を流れる運河 "ランゲライ" [Langerei] 。
「南南東」MAP Lay.1 B
スナグガールト橋 [Snaggaardbrug] からの眺め (08:50)
宿泊ホテル (Hotel de Medici) 前を流れる運河 "ランゲライ" [Langerei] 。
「南」MAP Lay.1 B
スナグガールト橋 [Snaggaardbrug] からの眺め (08:50)
前方に延びる通りは "スナグガールト通り" [Snaggaardstraat] 。
「東」MAP Lay.1 B
ホテル前の "ポッテリー道" [Potterierei] と運河 "ランゲライ" [Langerei] (08:51)
「南西」MAP Lay.1 A
宿泊ホテル (Hotel de Medici) 前を流れる運河 "ランゲライ" [Langerei] (08:51)
「南南西」MAP Lay.1 A
宿泊ホテル (Hotel de Medici) 前を流れる運河 "ランゲライ" [Langerei] (08:55)
ブルージュの運河は、内陸にある街を北海とつなぎ、国際的な貿易と商業を行うために造られている。
「南南西」MAP Lay.1 A
運河 "ランゲライ" [Langerei] に架かる "カルメン橋" [Carmersbrug] からの眺め (09:09)
このあたりは、オードリー・ヘップバーン主演の映画「尼僧物語」(1958年作) のロケ地。 風景は当時と殆ど変わっていません。 (オードリーは地元ブリュッセルの出身)
「南」MAP Lay.1 C

映画 「尼僧物語」[The Nun's Story] ブルージュのシーン
スピーゲルライ道 [Spiegelrei] からの眺め (09:12)
左の白い建物は、オードリー・ヘップバーン主演の映画「尼僧物語」 (1958年作) のロケに使用された建物。 風景は当時と殆ど変わっていません。 (オードリーは地元ブリュッセルの出身)
「東」MAP Lay.1 D

映画 「尼僧物語」[The Nun's Story] ブルージュのシーン
アカデミー通り [Academiestraat] にある "ポータロス・ロッジ" [De Poortersloge] (09:18)
15世紀の頃、多くの富裕層は、Poortersloge を互いの交流の場として、会議や娯楽のために使用していた。 その後ブルージュ騎士道馬上槍協会「ホワイトベア」がこの施設を使用するようになって、ホワイトベアのメンバーだった ボールドウィンの英雄的行為*に因み、この建物のニッチ [Nichi]にマスコットとして熊が置かれるようになった。

『フランダース伯ボールドウィン一世が、カロリング朝西フランク王国の初代国王シャルル二世の娘ジュディスをフランスの修道院から誘拐したため、国王シャルル二世はボールドウィンを罰するため、フランダースの僻地へ彼を追放した。 この辺りには住民をほとほと困らせてきた熊がいたが、勇猛を誇る”鉄の腕の”ボールドウィンはついにこの熊を倒した。 住民はボールドウィンをたたえ、熊を剥製にして贈った。』
「南西」MAP Lay.1 E
アカデミー通り (09:18)
この通りに面して "ポータロス・ロッジ " [De Poortersloge] が在る。
「南西」MAP Lay.1 E



ブルージュ市立劇場 (09:25)
1869年に建てられたブルージュ市立劇場 [Stadsschouwburg brugge] 。 ヨーロッパで最も保存状態のよい劇場の一つであり、2001年に完全に復元されている。  地味なネオ·ルネッサンス様式のファサードからは、想像できない豪華なロビーを有している。
「西南西」MAP Lay.1 F
鐘楼 [Belfort] (09:29)
マルクト広場でもひときわ高く、威容を誇る巨大な建造物。 1300年頃に建造された後、13~15世紀に幾度かの拡張工事を重ねて完成した。 ブルージュの最も重要な塔で、高さは83メートルあり、366段の階段を上った最上階には鐘数47のカリヨンがある。 最上階からは、ブルージュとその周辺の息をのむパノラマビューが満喫できる。
「南」MAP Lay.1 G
マルクト広場に面して立ち並ぶレストラン (09:30)
切妻屋根をもつ建物は、かつてギルドハウスだった。
「西」MAP Lay.1 H
マルクト広場に面して立ち並ぶレストラン (09:30)
切妻屋根をもつ建物は、かつてギルドハウスだった。
「西南西」MAP Lay.1 H
マルクト広場に面して立ち並ぶレストラン (09:31)
今夕、このレストランで夕食をとる。
「北西」MAP Lay.1 H
マルクト広場に面して立ち並ぶレストラン (09:33)
切妻屋根をもつ建物は、かつてギルドハウスだった。
「北東」MAP Lay.1 I
州裁判所 [Provinclaal Hof] (09:33)
ネオゴシック様式のファサードは、19世紀の地方裁判所を象徴する、美しい建物としてマルクト広場に美を添えている。 今の建物は主に儀礼のために用いられ、定期的にイベントや展示会等を開催している。
「東」MAP Lay.1 J
鐘楼 [Belfort] (09:39)
マルクト広場でもひときわ高く、威容を誇る巨大な建造物。 1300年頃に建造された後、13~15世紀に幾度かの拡張工事を重ねて完成した。 ブルージュの最も重要な塔で、高さは83メートルあり、366段の階段を上った最上階には鐘数47のカリヨンがある。 最上階からは、ブルージュとその周辺の息をのむパノラマビューが満喫できる。
「南東」MAP Lay.1 K
鐘楼と一体化された建物 (09:44)
嘗て、塔の下のホールは、商業機能を持っていて、羊毛等の布貿易や倉庫を中心にいくつかの屋内市場から構成されていた。
「南」MAP Lay.1 L
鐘楼 [Belfort] (09:44)
鐘楼と一体化された建物の内側から見た鐘楼。 左右の階段を上れば、鐘楼へのチケット売り場にへ行ける。
「北西」MAP Lay.1 L
鐘楼 [Belfort] (09:44)
鐘楼と一体化された建物の内側から見た鐘楼。 左右の階段を上れば、鐘楼へのチケット売り場に行ける。
「北西」MAP Lay.1 L
鐘楼と一体化された建物 (09:45)
嘗て、塔の下のホールは、商業機能を持っていて、羊毛等の布貿易や倉庫を中心にいくつかの屋内市場から構成されていた。
「北西」MAP Lay.1 L
鐘楼 [Belfort] (09:46)
鐘楼と一体化された建物の内側から見た鐘楼。 左右の階段を上れば、鐘楼へのチケット売り場に行ける。
「北西」MAP Lay.1 L
市庁舎 [Stadhuis] (09:50)
ベルギー最古の市庁舎の一つ。 ブルグ広場 [Burg Square] に面して在り、ブルゴーニュ公国時代に中央政庁として建立された。 フランボワイヤン・ゴシック様式のファサードには聖人などのレリーフや彫像が並ぶ。
「南東」MAP Lay.1 M
ブルグ広場 [Burg Square] (09:53)
Burg の名は Baudouin I, Bras de Fer によって同じ場所に建てられた城 (Burg ) に因んで命名されている。 (城壁の遺跡が発見されている。)
「北西」MAP Lay.1 M
ブルグ広場 [Burg Square] (09:58)
左端の黒っぽい建物は "聖血礼拝堂" [Basilica of the Holy Blood] 。 "聖血礼拝堂"の由縁は、第2回十字軍遠征に参加したフランドル伯ディードリック (ティエリー・ダルザス) が、1149年に帰路でコンスタンチノープル (現イスタンブール) に立ち寄り、「キリストの血」とされる液体を持ち帰り、一族の礼拝堂に奉納したのが始まり。
「西」MAP Lay.1 N
ディック・ドゥ・ブルゴーニュ [Duc du Bourgogne] (10:00)
後部が、運河に迫り出すように建つ ホテル & レストラン 。
「南西」MAP Lay.1 O
ダイフェル [Dijver] (10:01)
中央に見えるのは、マルクト広場にある鐘楼、右の運河に面している白い建物は "ディック・ドゥ・ブルゴーニュ" [Duc du Bourgogne] 。
「北西」MAP Lay.1 P
ダイフェル [Dijver] (10:02)
左に見える塔は、聖母教会 [Onze Lieve Vrouwekerk] 。 左の岸壁に沿って走る道路は、"ローゼンフートカーイ" [Rozenhoedkaai] 。
運河の右対岸角に建つ建物は、ペレス・デ・マルベンダ邸 [Huis Perez de Malvenda] (現在は、高級食品店) 。
この建物は、15世紀から16世紀にかけて建てられ、屋根裏から地下室までネオゴシック様式で修復されている。
 16世紀末、フアン・ペレス・デ・マルベンダはこの邸宅に住んでいて、聖血の聖遺物を守ることを使命とする高貴な聖血騎士団の一員だった。
「南西」MAP Lay.1 P
ダイフェル [Dijver] (10:02)
ブルージュの運河は、内陸にある街を北海とつなぎ、国際的な貿易と商業を行うために造られている。
対岸の左角に建つ建物は、ペレス・デ・マルベンダ邸 [Huis Perez de Malvenda] (現在は、高級食品店) 。
この建物は、15世紀から16世紀にかけて建てられ、屋根裏から地下室までネオゴシック様式で修復されている。
 16世紀末、フアン・ペレス・デ・マルベンダはこの邸宅に住んでいて、聖血の聖遺物を守ることを使命とする高貴な聖血騎士団の一員だった。
「北西」MAP Lay.1 P
ダイフェル [Dijver] (10:03)
「北西」MAP Lay.1 P
ダイフェル [Dijver] (10:04)
「北西」MAP Lay.1 P
ダイフェル [Dijver] (10:04)
中央に見えるのは、マルクト広場にある鐘楼。
「北西」MAP Lay.1 P
ダイフェル [Dijver] (10:05)
「北西」MAP Lay.1 P
ダイフェル [Dijver] (10:05)
「北西」MAP Lay.1 P
ダイフェル [Dijver] (10:06)
ブルージュの運河は、内陸にある街を北海とつなぎ、国際的な貿易と商業を行うために造られている。
「北西」MAP Lay.1 Q
ダイフェル [Dijver] (10:06)
運河右手の白い建物は、ホテル "ディック・ドゥ・ブルゴーニュ" [Duc du Bourgogne] 。
「北西」MAP Lay.1 Q
ローゼンフート道 (10:06)
運河に架かっている橋は、ネポムク橋。
「南西」MAP Lay.1 Q
Rozenhoedkaai (10:07)
右手の橋は、ネポムク橋 [Nepomucenusbrug] 。
左の通りは、ローゼンフートカーイ通り。
「南西」MAP Lay.1 R
"ローゼンフートカーイ" [Rozenhoedkaai] (10:07)
ダイフェル [Dijver] に沿って走るローゼンフートカーイ 通り。
「北東」MAP Lay.1 R
ローゼンフート道 [Rozenhoedkaai] からの眺め (10:07)
ペレス・デ・マルベンダ邸 [Huis Perez de Malvenda] (現在は、高級食品店) 。
この建物は、15世紀から16世紀にかけて建てられ、屋根裏から地下室までネオゴシック様式で修復されている。
 16世紀末、フアン・ペレス・デ・マルベンダはこの邸宅に住んでいて、聖血の聖遺物を守ることを使命とする高貴な聖血騎士団の一員だった。
「北西」MAP Lay.1 R
ネポムク橋 [Nepomucenusbrug] からの眺め (10:08)
この橋の上には、ネポムク・ヨハネの彫像があることから "ヨハネ・ネポムク橋" [Johannes Nepomucenusbrug] とも呼ばれている。 左に見える塔は、聖母教会 [Onze Lieve Vrouwekerk] 。
「南西」MAP Lay.1 S
ダイフェル [Dijver] 道からの眺め (10:08)
「西」MAP Lay.1 T
ダイフェル [Dijver] 道からの眺め (10:09)
左に見える塔は、聖母教会 [Onze Lieve Vrouwekerk] 。
「南西」MAP Lay.1 U
ダイフェル公園 [De Dijver park] からの眺め (10:09)
右手に見える橋は、ヨハネの彫像がある "Johannes Nepomucenusbrug" 。
「北東」MAP Lay.1 V
ダイフェル公園 [De Dijver park] にて (10:10)
ブルージュの運河は、内陸にある街を北海とつなぎ、国際的な貿易と商業を行うために造られている。
「南西MAP Lay.1 W
ボニファティウス橋 [Bonifaciusbrug] (10:17)
レンガと石で構築され、欄干の内側にはベンチが取り付けられている。
ボニファティウス橋の名の由来
1124年に、「聖ボニファティウス」の聖遺物 (分骨された遺骨) が届いた頃は、960年頃に建てられた、ロマネスク様式の小さなキリスト教礼拝堂であった。 その後、13世紀に入ってから、現在の大きなゴシック様式の聖母教会が、ロマネスク様式の礼拝堂の基盤の上に建てられた。 以後、「聖ボニファティウス」の遺骨(聖遺物)は、新しい「聖母教会 (教会内の博物館) 」に安置されている。
この橋が建設されたのは1910年頃で、聖母教会に隣接していた事から、この橋の名に「ボニファティウス」の名が冠された。
「南南西」MAP Lay.1 X
聖母教会 (10:18)
「西」MAP Lay.1 Y
セントジョンズ病院 (10:20)
ヨーロッパで最も古い現存する病院建築の一つで、現在は、歴史博物館として利用されている。
「西」MAP Lay.1 Z
セントジョンズ病院 (歴史博物館) の中庭 (10:28)
フランドル初期美術の巨匠ハンス・メムリンクの傑作や、ベルリンデ・デ・ブルイケールやパトリシア・ピッチニーニといったアーティストによる驚くべき現代美術作品が展示されている。
「東北東」MAP Lay.1 a
セントジョンズ病院 (歴史博物館) の中庭 (10:28)
セント・ジョンズ病院薬局 [Apotheek Sint-Janshospitaal] 歴史博物館。
「北東」MAP Lay.1 a
セントジョンズ病院 (歴史博物館) の中庭 (10:29)
ヨーロッパで最も古い現存する病院建築の一つ。
現在は、博物館として利用されている。
「東」MAP Lay.1 a
セントジョンズ病院 (歴史博物館) の中庭 (10:30)
二人の男の彫刻 [Sculpture des deux moines] から中庭を望む。
「北西」MAP Lay.1 b
運河 "Bakkersrei" に架かる "マリア橋" [Mariabrug] からの眺め (10:33)
左の桟橋は、これから私たちが乗船する、遊覧船乗り場、運河に面した右の建物は、セントジョンズ病院 [Sint-Janshospitaal] (歴史博物館) 。
「南西」MAP Lay.1 c
Bakkersrei は、ベルギー・ブルージュの中心部を流れる美しい運河で、南側のミンネ水 [Minnewater] 付近から北側のグルートフーズ橋 [Gruuthusebrug] まで続いている。
遊覧船乗り場への通路 (10:33)
「西南西」MAP Lay.1 d
遊覧船乗り場の桟橋 (10:35)
左手に見えてる橋は、"マリア橋" [Mariabrug] 。
「北東」MAP Lay.1 e
遊覧船乗り場 (10:36)
「北」MAP Lay.1 e
運河 "Bakkersrei" クルーズ (10:38)
「南西」MAP Lay.1 f
運河 "Bakkersrei" クルーズ (10:39)
ブルージュの運河は、内陸にある街を北海とつなぎ、国際的な貿易と商業を行うために造られている。
「南西」MAP Lay.1 f
運河 "Bakkersrei" クルーズ (10:39)
「南」MAP Lay.1 g
運河 "Bakkersrei" クルーズ (10:40)
前方の橋はベギン会修道院橋 [Begijnhofbrug] で、右手に修道院がある。
「南」MAP Lay.1 h
運河 "Bakkersrei" クルーズ (10:40)
白鳥が遊ぶ "愛の湖公園" [Minnewaterpark] 。
「北東」MAP Lay.1 i
運河 "Bakkersrei" クルーズ (10:41)
Uターンして、先程、通った水路を逆に進む。
左手はベギン会修道院 [Begijnhof] 、右手は"愛の湖公園" [Minnewaterpark] 。
「北」MAP Lay.1 j
運河 "Bakkersrei" クルーズ (10:41)
Uターンして、先程、通った水路を戻っている。
右手は"愛の湖公園" [Minnewaterpark] 、前方に見える橋は "ベギン会修道院橋" [Begijnhofbrug] 。
「北」MAP Lay.1 j
運河 "Bakkersrei" クルーズ (10:47)
Uターンして、先程、通った水路を逆に進む。
白鳥が遊ぶ "愛の湖公園" [Minnewaterpark] 。
「北東」MAP Lay.1 k
運河 "Bakkersrei" クルーズ (10:42)
Uターンして、先程、通った水路を逆に進む。
白鳥が遊ぶ "愛の湖公園" [Minnewaterpark] 。
「北東」MAP Lay.1 k
運河 "Bakkersrei" クルーズ (10:42)
Uターンして、先程、通った水路を逆に進む。
白鳥が遊ぶ "愛の湖公園" [Minnewaterpark] 、左手に見える橋は "ベギン会修道院橋" [Begijnhofbrug] 。 右前方にはレストランが軒を連ねている。 後に、この一郭で昼食をとる。
「北東」MAP Lay.1 l
運河 "Bakkersrei" クルーズ (10:42)
Uターンして、先程、通った水路を逆に進む。
「北」MAP Lay.1 h
運河 "Bakkersrei" クルーズ (10:43)
Uターンして、先程、通った水路を逆に進む。
前方に見える塔は、聖救世主大聖堂 [Sint-Salvatorskathedraal] 。
「北北西」MAP Lay.1 m
運河 "Bakkersrei" クルーズ (10:43)
手前に見える建物は "セントジョンズ病院" [Sint-Janshospitaal] 、その向こうに見える塔は "聖母教会" [Onze Lieve Vrouwekerk] 。
「北東」MAP Lay.1 g
運河 "Bakkersrei" クルーズ (10:44)
左手の建物は "セントジョンズ病院" [Sint-Janshospitaal] 。 右手の橋は "マリア橋" [Mariabrug] 。
乗船した遊覧船乗り場 (出発点) を通りすぎ、今度は反対方向の運河へ向かう。
「北東」MAP Lay.1 n
運河 "Bakkersrei" クルーズ (10:44)
乗船した遊覧船乗り場(出発点)を通りすぎ、今度は反対方向の運河へ向かう。 左端に見える橋は "マリア橋" [Mariabrug] 。
「東」MAP Lay.1 n
運河 "Bakkersrei" クルーズ (10:44)
"マリア橋" [Mariabrug] をくぐり抜け、北東方向へ向かう。
「東北東」MAP Lay.1 o
運河 "Bakkersrei" クルーズ (10:45)
"マリア橋" [Mariabrug] をくぐり抜け、北東方向へ向かう。
「北東」MAP Lay.1 p
運河 "Bakkersrei" クルーズ (10:45)
運河の合流点。 左の運河は "Bakkersrei" 、前方の運河は "Eekhoutrei" 。
「北東」MAP Lay.1 q
運河 "Bakkersrei" クルーズ (10:45)
遊覧船から見る、聖母教会 [Onze Lieve Vrouwekerk] 。 13~16世紀に建てられた教会で、何度も改修が加えられたため、多くの建築様式が混在している。 教会内部にある白大理石でできたミケランジェロ作 "聖母子像" [Madonna met Kind] が有名。
「西」MAP Lay.1 r
運河 "Bakkersrei / Dijver" クルーズ (10:46)
Bakkersrei 運河と Dijver 運河の接続点。
グルートフーズ橋 (フルートヒューセ橋) [Gruuthusebrug] と一体化された建物 "Museum Arentshuis" の下を流れる運河を通り、Dijver 運河 へ向かう。
「北」MAP Lay.1 s
運河 "Dijver" クルーズ (10:46)
「北北東」MAP Lay.1 t
運河 "Dijver" クルーズ (10:46)
ダイバー公園 [De Dijver park] 越しに見える、中央の白い建物 (屋根は黒) は欧州大学院大学 [Collège d'Europe] 。 欧州大学院大学は、ヨーロッパ研究の独立大学院機関で、ヨーロッパに関する研究・教育機関として世界で最も歴史を持つものとなっている。
「東北東」MAP Lay.1 u
運河 "Dijver" クルーズ (10:47)
ベージュ色の建物は、ホテル ドゥ チュイルリーエン [hotel de tuilerieen] 。
「東」MAP Lay.2 A
運河 "Dijver" クルーズ (10:47)
前方の橋は、"Johannes Nepomucenusbrug" 。 左端には橋の名前の由来となった、ネポムク・ヨハネの彫像 (後ろ姿) が見えている。
「東北東」MAP Lay.2 B
運河 "Dijver" クルーズ (10:48)
この辺りの風景は、ブルージュを代表する風景で、商業写真など、好まれて撮影される場所。
「北」MAP Lay.2 C
運河 "Dijver" クルーズ (10:48)
この辺りの風景は、ブルージュを代表する風景で、商業写真など、好まれて撮影される場所。
「北西」MAP Lay.2 D
運河 "Dijver" クルーズ (10:48)
この辺りの風景は、ブルージュを代表する風景で、商業写真など、好まれて撮影される場所。 中央に見える塔は、マルクト広場にある鐘楼。
「北西」MAP Lay.2 D
運河 "Dijver" クルーズ (10:48)
遊覧船は、前方の木立の手前を右折し、運河 "Groenerei"に入っていく。
「北西」MAP Lay.2 E
運河 "Groenerei" クルーズ (10:49)
左手には、古文書館 [Civilee Griffie] と "Brugse Vrije"* がある。

Brugse Vrije (ブルグス・フライ / 自由ブルッヘ博物館) は、ベルギーの古都ブルッヘ (ブルージュ) のブルク広場 (Burg) にある、かつての行政・司法の中心地だった歴史的建造物で、現在は「ブルッヘ市立美術館・博物館群 (Musea Brugge) 」の一部として、一般公開されてる。

「北」MAP Lay.2 F
運河 "Groenerei" クルーズ (10:50)
前方の橋は、メー通り [Meestraat] にある、メー橋 [Meebrug] 。
「東」MAP Lay.2 G
運河 "Groenerei" クルーズ (10:50)
「東南東」MAP Lay.2 H
運河 "Groenerei" クルーズ (10:51)
ブルージュの運河は、内陸にある街を北海とつなぎ、国際的な貿易と商業を行うために造られている。
「東」MAP Lay.2 I
運河 "Sint-Annarei" クルーズ (10:52)
右のエンジ色の建物は、ゲストハウス* "Gastenhuis Sint Andries Cruyse" 。

ゲストハウスは、一般的に安価で簡易的な宿泊施設のことを指し、ホテルや旅館とは違い、水回りが共用だったり、客室が相部屋だったりする一方、ほかの旅行者と交流する機会などがある。

「西北西」MAP Lay.2 J
運河 "Spiegelrei" クルーズ (10:54)
前方の橋は、コーニング通り [Koningstraat] にある、コーニング橋 [Koningsbrug] 。  このあたりは、オードリー・ヘップバーン主演の映画「尼僧物語」 (1958年作) のロケ地で、映画のタイトル・シーンではこの橋の上から河面を見つめるオードリーのシーンから始まっている。
ボートは、ここでUターンし、来た水路を引き返す。
「南西」MAP Lay.2 K

映画 「尼僧物語」[The Nun's Story] ブルージュのシーン
運河 "Spiegelrei" クルーズ (10:57)
左に見える橋は、スピノラ道 [Spinolarei] にある、ストロー橋 [Strobrug] 。  左の白い建物は、オードリー・ヘップバーン主演の映画「尼僧物語」 (1958年作) のロケに使用された建物。 風景は当時と殆ど変わっていません。 (オードリーは地元ブリュッセルの出身)
「東」MAP Lay.2 L

映画 「尼僧物語」[The Nun's Story] ブルージュのシーン
運河 "Sint-Annarei" クルーズ (11:00)
ホーフ通り [Hoogstraat] にある、モーレン橋 [Molenbrug] の直下。
「南西」MAP Lay.2 M
運河 "Groenerei" クルーズ (11:00)
「南南西」MAP Lay.2 N
運河 "Groenerei" クルーズ (11:00)
右端に僅かに見える橋は、ペールデン通り [Peerdenstraat] にある、ペールデン橋 [Peerdenbrug] 。
「南西」MAP Lay.2 N
運河 "Dijver" クルーズ (11:02)
中央の建物は、ホテル ルレ ブルゴンディッシュ クライス [Hotel Relais Bourgondisch Cruyce] 。
「南」MAP Lay.2 O
運河 "Dijver" クルーズ (11:03)
「東」MAP Lay.2 P
運河 "Dijver" クルーズ (11:04)
中央に見えるのは、聖母教会 [Onze Lieve Vrouwekerk] の尖塔。
「南南西」MAP Lay.2 Q
運河 "Dijver" クルーズ (11:05)
中央に見えるのは、聖母教会 [Onze Lieve Vrouwekerk] の尖塔。 手前の橋は、グルウザセ通り [Gruuthusestraat] にある "グルウザセ橋" [Gruuthusebrug] 。 この橋は建物と一体化されており、道路側から見ると橋であることに気づかない。 ここを過ぎると、運河名は "Bakkersrei" に変わる。
「南南西」MAP Lay.2 R
運河 "Bakkersrei" クルーズ (11:05)
グルウザセ橋 [Gruuthusebrug] と一体化された建物 "Museum Arentshuis"*。 上掲の写真とは逆方向から見た写真。

ベルギーのブルージュにあるアレンツハイス美術館 (アレンツハイス) は、かつては美術館として機能し、イギリス系ベルギー人画家フランク・ブラングウィンの作品や企画展を展示していた18世紀の邸宅。 博物館スペースは伝統的な博物館としては永久に閉鎖されているが、隣接する史跡と庭園は公共のランドマークとして残っている。

「北」MAP Lay.2 S
マリア橋 [Mariabrug] からの眺め (11:11)
マリア橋の左袂 (写真の直ぐ左) で、下船して町の観光を始める。
マリア橋 [Mariabrug] から見た "セントジョンズ病院" [Sint-Janshospitaal] (博物館)。 下を流れる運河は"Bakkersrei"。
「西」MAP Lay.2 T
聖母教会 [Onze Lieve Vrouwekerk] (11:18)
南の翼廊の祭壇に白大理石で出来たミケランジェロ作 "聖母子像" [Madonna met kind] が有名。
MAP Lay.2 U
聖母教会 [Onze Lieve Vrouwekerk] (11:18)
南の翼廊の祭壇に白大理石でできたミケランジェロ作 "聖母子像" [Madonna met kind] が有名。
MAP Lay.2 U
聖母教会 [Onze Lieve Vrouwekerk] (11:19)
南の翼廊の祭壇に白大理石でできたミケランジェロ作 "聖母子像" [Madonna met kind] が有名。
MAP Lay.2 U
聖母教会 [Onze Lieve Vrouwekerk] (11:20)
MAP Lay.2 U

聖母教会の聖歌隊席 (11:22)
MAP Lay.2 U
聖母教会の聖歌隊席 (11:23)
MAP Lay.2 U
ストーフ通り [Stoofstraat] (11:28)
かつて、売春宿が建ち並んでいた通り。
「西南西」MAP Lay.2 V
ストーフ通り [Stoofstraat] (11:29)
かつて、売春宿が建ち並んでいた通り。
「西」MAP Lay.2 W
べギン会修道院 [Begijnhof] への道と、ワインガールト通り [Wijngaastraat] との三叉路 (11:36)
前方へ行くと、べギン会修道院 [Begijnhof]。 左右方向に通る道は、ワインガールト通り [Wijngaastraat] 。
「西北西」MAP Lay.2 X
白鳥が遊ぶ "愛の湖公園" [Minnewaterpark] (11:37)
「西」MAP Lay.2 Y
愛の湖公園 (11:38)
「北西」MAP Lay.2 Z
愛の湖公園 (11:38)
「北西」MAP Lay.2 a
白鳥が遊ぶ "愛の湖公園" [Minnewaterpark] (11:39)
「北」MAP Lay.2 b
白鳥が遊ぶ "愛の湖公園" [Minnewaterpark] (11:40)
「北」MAP Lay.2 c
べギン会修道院 [Begijnhof] (11:49)
修道院の付属教会。
「北東」MAP Lay.2 d
べギン会修道院 [Begijnhof] (11:52)
1998年にユネスコ世界遺産に登録された由緒ある修道院。 1245年にフランドル伯夫人マーガレットによって設立された。 現在ではベギン会修道女はおらず、1927年に確立されたベネディクト会の修道女が暮らしている。
「北西」MAP Lay.2 d
レストランの軒が並ぶ、この一郭で昼食 (11:57)
「東」MAP Lay.2 e
昼食レストラン (12:26)
MAP Lay.2 e
聖母教会 [Onze Lieve Vrouwekerk] (13:18)
左の壁面は、セントジョンズ病院 [Sint-Janshospitaal]  (今は、博物館)。
「北」MAP Lay.2 f
マリア通り [Mariastraat] (13:18)
「北」MAP Lay.2 f
聖母教会 [Onze Lieve Vrouwekerk] (13:20)
マリア通り [Mariastraat] から見上げた、聖母教会 [Onze Lieve Vrouwekerk] 。
「北東」MAP Lay.2 g
ギート・ゲゼレ広場 [Guid Gezelleplein] (13:20)
「北東」MAP Lay.2 h
聖母教会 (13:21)
「東」MAP Lay.2 h
聖母教会 (13:22)
「東」MAP Lay.2 h
ギート・ゲゼレ広場 [Guid Gezelleplein] (13:22)
「東北東」MAP Lay.2 h
聖母教会 [Onze Lieve Vrouwekerk] (13:22)
ギート・ゲゼレ広場 [Guid Gezelleplein] から観た、聖母教会。 13~16世紀に建てられた教会で、何度も改修が加えられたため、多くの建築様式が混在している。 教会内部にある白大理石でできたミケランジェロ作 "聖母子像" [Madonna met Kind] が有名。
「東南東」MAP Lay.2 i
鐘楼 [Belfort] の最上階 (13:56)
マルクト広場にある鐘楼の最上階に上れば、計47個、総重量27tのカリヨンの鐘の構造を間近に見ることが出来る。
MAP Lay.2 j
鐘楼 [Belfort] の最上階 (13:57)
MAP Lay.2 j


鐘楼 [Belfort] 最上階からの景観 (14:03)
左に見える広場はブルグ広場 [Burg Square] 、右に見える運河はダイフェル [Dijver]
「東」MAP Lay.2 j
鐘楼 [Belfort] 最上階からの景観 (14:05)
左端に見える運河はダイフェル [Dijver]
「南東」MAP Lay.2 j
鐘楼 [Belfort] 最上階からの景観 (14:06)
左上に延びる通りはシント-アマンズ通り [Sint-Amandsstraat] 、右上に延びる通りはシント-ヤコプス通り [Sint-Jakobsstraat] 。
「北西」MAP Lay.2 j
鐘楼 [Belfort] 最上階からの景観 (14:06)
上に延びるとおりはフラーミング通り [Vlamingstraat] 。
「北」MAP Lay.2 j
鐘楼 [Belfort] 最上階からの景観 (14:07)
左の通りはシント-ヤコプス通り [Sint-Jakobsstraat] 、右の通りはフラーミング通り [Vlamingstraat] 。
「北北西」MAP Lay.2 j
鐘楼 [Belfort] の最上階 (14:07)
マルクト広場にある鐘楼の最上階に上れば、計47個、総重量27tのカリヨンの鐘の構造を間近に見ることが出来る。
MAP Lay.2 j
鐘楼 [Belfort] 最上階からの景観 (14:08)
左に見える塔は "聖救世主大聖堂" [Sint-Salvatorskathedraal] 。
「南西」MAP Lay.2 j
鐘楼 [Belfort] の鐘 (14:12)
MAP Lay.2 j
366段ある鐘楼の螺旋階段 (14:18)
MAP Lay.2 j
途中の階にある展示室 (14:21)
MAP
Lay.2 j
途中の階にある展示室 (14:21)
MAP Lay.2 j
鐘楼のチケット売り場 (14:22)
「北西」MAP Lay.2 k
チケット売り場から中庭を撮影 (14:22)
「南東」MAP Lay.2 k
運河 "ランゲライ" [Langerei] (17:46)
ポッテリーライ道 [Potterierei] からの眺め。 (後方撮影)
 自由時間に一旦ホテルに帰り、夕食のため再びマルクト広場へ向かう途中の風景。
「北北西」MAP Lay.2 l
ポッテリーライ道 [Potterierei] (17:47)
ホテルから夕食のため、再びマルクト広場へ向かう途中の風景。 (後方撮影)
「北」MAP Lay.2 m
運河 "ランゲライ" [Langerei] (17:49)
ホテルから夕食のため、再びマルクト広場へ向かう途中の風景。
ハウデン-ハンド橋 [Gouden-Handbrug] から運河 "ランゲライ" [Langerei] を望む。
「北」MAP Lay.2 n
運河 "ハウデン-ハンドライ" [Gouden Handrei] (17:49)
ホテルから夕食のため、再びマルクト広場へ向かう途中の風景。
ブルージュの運河は、内陸にある街を北海とつなぎ、国際的な貿易と商業を行うために造られている。
「西」MAP Lay.2 o
運河 "ハウデン-ハンドライ" [Gouden Handrei] (17:50)
ホテルから夕食のため、再びマルクト広場へ向かう途中の風景。
「西北西」MAP Lay.2 p
運河 "ハウデン-ハンドライ" [Gouden Handrei] (17:50)
ホテルから夕食のため、再びマルクト広場へ向かう途中の風景。
「北」MAP Lay.2 q
運河 "ハウデン-ハンドライ" [Gouden Handrei] (17:51)
ホテルから夕食のため、再びマルクト広場へ向かう途中の風景。
「北東」MAP Lay.2 r
運河 "ハウデン-ハンドライ" [Gouden Handrei] (17:52)
ホテルから夕食のため、再びマルクト広場へ向かう途中の風景。
「北東」MAP Lay.2 s
運河 "ハウデン-ハンドライ" [Gouden Handrei] (17:53)
ホテルから夕食のため、再びマルクト広場へ向かう途中の風景。
トーレン橋 [Torenbrug] 。
「北西」MAP Lay.2 t
トーレン橋 [Torenbrug] からの眺め (17:54)
ホテルから夕食のため、再びマルクト広場へ向かう途中の風景。
運河 "ハウデン-ハンドライ" [Gouden Handrei] 。
「東」MAP Lay.3 A
トーレン橋 [Torenbrug] からの眺め (17:55)
ホテルから夕食のため、再びマルクト広場へ向かう途中の風景。
運河 "アウグスタイネンライ" [Augustijnenrei] 。
前方の橋は、アウグスタイネン橋 [Augustijnenbrug] 。
「西」MAP Lay.3 A
アウグスタイネン橋 [Augustijnenbrug] からの眺め (17:57)
ホテルから夕食のため、再びマルクト広場へ向かう途中の風景。
運河 "アウグスタイネンライ" [Augustijnenrei] と、トーレン橋 [Torenbrug] 。
「東」MAP Lay.3 B
運河 "アウグスタイネンライ" [Augustijnenrei] (17:58)
ホテルから夕食のため、再びマルクト広場へ向かう途中の風景。
コルテウィンケル道 [Kortewinkel] からの眺め。
「西」MAP Lay.3 C
フラーミング通り [Vlamingstraat] (18:00)
ホテルから夕食のため、再びマルクト広場へ向かう途中の風景。
聖心教会 - イズヴォルル ヴィエティ ブルージュ [Heilig Hartkerk - Izvorul Vietii Brugge] 。
「東南東」MAP Lay.3 D
ナールデン通り [Naaldenstraat] (18:04)
ホテルから夕食のため、再びマルクト広場へ向かう途中の風景。
突き当たりの建物は、簡易宿泊施設 "Duplex 3 bedroom apartment VWS" (デュプレックス3ベッドルームアパートメントVWS) 。
「北東」MAP Lay.3 E
ナールデン通り [Naaldenstraat] (18:07)
ホテルから夕食のため、再びマルクト広場へ向かう途中の風景。
「北北東」MAP Lay.3 F
「卵市場」を意味する "アイアーマルクト" [Eiermarkt] (18:09)
ホテルから夕食のため、再びマルクト広場へ向かう途中の風景。
中心部にあるマルクト広場 (Grote* Markt )のすぐ近くに位置する、小さく活気のある広場で、かつては卵や乳製品の市場として栄え、現在は多くのカフェ、レストラン、ショップが並ぶ人気の観光スポットになっている。
写真には、写っていないが、直ぐ左にある広場の中央には、1756年に造られたブルージュの紋章を持つライオンとクマの彫刻が施された青石の給水ポンプ (噴水) がある。
右の通りは、直ぐ近くにある "マルクト" [Grote Markt] 広場に通じている。

"Grote" は、大規模を意味する。

「東」MAP Lay.3 G
マルクト [Markt] (18:10)
ホテルから夕食のため、再びマルクト広場へ向かう途中の風景。
前方にはマルクト広場の鐘楼 [Belfort] が聳えている。
「南東」MAP Lay.3 H
マルクト広場 [Markt] (18:10)
夕食までの待ち時間の間、マルクト広場周辺を散策。
正面の建物は州庁舎 [Provinclaal Hof] 、右の建物は鐘楼 [Belfort] 。
「東南東」MAP Lay.3 I
マルクト広場 [Markt] (18:11)
夕食までの待ち時間の間、マルクト広場周辺を散策。
広場の北側では、かつては ギルドハウス であった建物が、今ではレストランとして使用されている。
「北東」MAP Lay.3 J
マルクト広場 [Markt] (18:11)
夕食までの待ち時間の間、マルクト広場周辺を散策。
広場の北側では、かつてはギルドハウスであった建物が、今ではレストランとして使用されている。
「北東」MAP Lay.3 J
マルクト広場 [Markt] (18:11)
夕食までの待ち時間の間、マルクト広場周辺を散策。
「南東」MAP Lay.3 K
マルクト広場 [Markt] (18:12)
夕食までの待ち時間の間、マルクト広場周辺を散策。
広場の北側と西側では、かつてはギルドハウスだった切妻屋根をもつ建物が、今ではレストラン、カフェ、土産物店、銀行として使用されている。
「南西」MAP Lay.3 K
マルクト広場 [Markt] (18:12)
夕食までの待ち時間の間、マルクト広場周辺を散策。
広場の北側と西側では、かつてはギルドハウスだった切妻屋根をもつ建物が、今ではレストラン、カフェ、土産物店、銀行として使用されている。 前方の通りはステーン通り [Steenstraat] 。
「南西」MAP Lay.3 L
ウォレ通りにある "レースショップ・ロココ" [Rococo] (18:14)
夕食までの待ち時間の間、マルクト広場周辺を散策。
左の、ショーウインドーの灯りが消えた店は、1832年創業のレースショップ "Rococo" で、貴重なアンティークレースや型紙も多数保有し、2階には博物館も併設している。
「東」MAP Lay.3 M
マルクト広場 [Markt] (18:15)
夕食までの待ち時間の間、マルクト広場周辺を散策。
右は、州庁舎。
「北」MAP Lay.3 N
マルクト広場 [Markt] (18:15)
夕食までの待ち時間の間、マルクト広場周辺を散策。
「北西」MAP Lay.3 N
ハレ通り [Hallestraat] (18:20)
夕食までの待ち時間の間、マルクト広場周辺を散策。
「北西」MAP Lay.3 O
マルクト広場 [Markt] (18:22)
夕食までの待ち時間の間、マルクト広場周辺を散策。
右は、州庁舎。
「北北東」MAP Lay.3 P
夕食のレストラン (09:31)
「北西」MAP Lay.1 Q
夕食のレストラン (19:17)
Main dish はムール貝のワイン蒸し。
MAP Lay.3 Q
マルクト広場 [Markt] (19:35)
夕食を終え、レストランを出ると、広場はすっかり夜景に変わっていた。
「南東」MAP Lay.3 R
マルクト広場 [Markt] (19:35)
夕食を終え、レストランを出ると、広場はすっかり夜景に変わっていた。
「東南東」MAP Lay.3 R
マルクト広場 [Markt] (19:38)
夕食を終え、レストランを出ると、広場はすっかり夜景に変わっていた。
「北」MAP Lay.3 R
マルクト広場 [Markt] (19:39)
左に見える像は、14世紀初頭のフランスの圧政に抵抗した市民の英雄、"ヤン・ブレイデル" と "ピーター・ド・コニング" [Jan Breydel en Pieter de Koning] の銅像。
「南東」MAP Lay.3 S
マルクト広場 [Markt] (19:42)
この後は、宿泊ホテル "デ メディチ" に帰り、就眠。
「南」MAP Lay.3 T


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